クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ 8月号

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気づけばジャンプスクエア(以下ジャンプSQ)の10月号が発売されてしまいました。

いまさらですが、
8月号のCLAYMORE(クレイモア)
SCENE81 遥かな契り いってみたいと思います。


シーン82に続き、ラキが妖魔を倒したところから始まります。
戦士の妖気は感じられないのに、突然妖魔の妖気が消えたことを察知した
ナンバー6 ルネが 、このことを訝しみ、現場へと向かいます。

そこで、ラキと出会い、ラキが妖魔を倒したことを知ります。
しかし、人間の中に妖魔を倒せる者がいたとしてもおかしくはないが
問題は、人間に化けている妖魔が、どうして妖魔と分かったか。
これは、妖気を読めない人間にはできないはずだと疑います。

「たまたまだよ」と答えるラキルネはつかみかかりますが
プリシラが「ラキをいじめるの?」と、ルネの腕をつかむと
ルネは、プリシラから凄まじいものを感じて飛び下がります。

ラキルネクレアのことを知らないかと訊ねますが
現在のナンバー47は違う名前で、47から上位に上がった戦士がいるとも聞かないので
おそらくはもう組織にはいない、すなわちこの世にはいないと答えます。

しかし、ラキは、クレアと生きて必ず会うと約束したので
クレアは生きて、必ず自分を探しているはずだと言います。

ルネは、プリシラは人間を食べるのかと訊ねますが
プリシラと旅を始めてから数年間、プリシラは何も口にしていない
そのせいで身体も小さくなってしまった、
彼女が人間を食べようとしたら全力で止めるつもりだが
きっとそのときは自分が食べられるだろうと答えます。

かつて、自分が捨てられたときにクレアが拾ってくれたように
自分も、少しくらいクレアに近づいてみようと思ったと言います。

そしてルネは帰りますが
その途中で、深淵の者リフルに捕まってしまいます。


ジャンプSQ9月号に続く…。


   From COFFEE17




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→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ2月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ3月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ4月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ5月号の記事 (5月号は休載)
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ6月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ7月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ9月号の記事


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