「大塚愛かわいい」“ネットカフェ役人天国”
7月19日 産経新聞
■厚労省リモートホスト残して書き込む
“ネットカフェ役人”−。東京・霞が関にある厚生労働省。そこには、まさにそんなネーミングがぴったりの呆れた勤務実態があった。厚労省の官用パソコンから、職員らが1日に12万件も「ゲーム」や「お笑い」にアクセスしていた事が発覚した。後期高齢者医療や医師不足などで社会の不信や反発を招いている厚労省。職員らは信頼回復に躍起になるどころか、職場をネットカフェ状態にしたような緩みようだったのだ。
■規制なんのその サボりまくり
「言語道断。実態を調査をして、その上できちんと注意をし、しかるべき処分が必要ならやる」
15日午前に開かれた舛添要一厚労相の会見。“ネットカフェ役人”への対応を聞かれた舛添厚労相は、苦笑しながらそう答えた。
その表情からは、あまりの勤務実態のレベルの低さに、「怒り」を通り越しで「呆れ」るしかないといった気持ちがありありと出ていた。
厚労省では今年5月7日、本省と地方厚生局約5500台の官用パソコンのアクセス状況を調査した。
そこから出てきたのは…。
総アクセス数1018万件のうち、「チャット(掲示板を含む)」など情報交換系のHPが7万5000件、「ゲーム」が4万1000件、「お笑い」が6000件、計12万2000件という呆れた実態だった。
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少し長いので、記事の一部のみ引用しました。
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官用パソコンだろうが、別に昼休みにチャットやゲームを楽しむのはいいと思うんですよ。
が、この記事(全文)を見るに、アクセス時間が午前11時前や、午後1時半頃…。
お役所関係は、一応この時間は勤務時間中なのでは?
やはり、正規の勤務時間中はきちんと働いてもらわないと困りますね。
たとえ残業時間でも、残業手当をもらうからにはきちんと働いてもらわないと。
厚生労働省の職員ならば、暇なら年金の照合でもやらせてもらってください。
それか、次の日にやる予定の仕事を前倒しでやってもいいじゃないですか。
民間企業には、
手当ての出ない、いわゆるサービス残業を夜遅くまでやっている人も数多くいるのです。
それなのに、国会対応だかなんだか知りませんが、
待ち時間が長いからといってお役人に遊ばれたのではね…。
遊んでて給料や残業手当がもらえるなんてのはおかしいでしょう。
もちろん民間企業で社長が許してくれてるとか、自営業ならば
遊んでて金もらおうが私の知ったこっちゃありません。
「いい仕事に就きましたね。」ぐらいしか思いません。
でも、お役所の方の給料は、税金ですからね。
要するに、強制的に人からまきあげた金ですよ。
税金という名で子供や貧乏人からもまきあげてるわけですよ。
そういう金で生活している人がそのような態度ではいけません。
人様のお金で飯を食わせてもらってる、ぐらいの謙虚さを持って仕事をしてもらいたいものです。
それが嫌なら、公務員なんてやめましょう。
納税が国民の義務なら、公務員がきちんと働くのも義務です。
遊ぶのは昼休みか、帰宅後にしましょう。
From COFFEE17
専門的な事はやっぱり役人じゃないと分からないのでしょうね。
省庁の人も暇なんですね。
区役所とかそんな下々だけかと思ったら、ふ〜んって感じです。
忙しい時と暇な時の差が激しいんだと思うから、フレックスタイム制にしたらどうかな?
国会運営でタイムスケジュールも予めわかるんだろうし。
これいけてない?
フレックスタイム制ができるならいいんでしょうけどね。
日本で最もフレックスという言葉から遠そうなのがお役所ですからね(笑)
“仕事が入るかもしれないから待機してるけどそれまでは暇”な状態をもっと有効に使えるよう、省庁の偉い方はもっと柔軟に考えてほしいですよね。
民間なんて昼休みもありませんよ!(怒怒
地震大丈夫だったよぉ〜
太平洋側は被害あるみたいだよ。
うちは もっさもっさ揺れてた。
ちょっと怖かったよ。
応援★(・∀・)ノ
おお、大丈夫みたいでよかったです。
地震大丈夫だった?ときいたはいいものの
その後様子を見に行く余裕がなかったので少し気になってました。
やはりもっさもっさ揺れると怖いですよね。
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