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『ライラの冒険 黄金の羅針盤』が3月1日から放映されます。

ライラの冒険』は原作が児童文学で
カーネギー賞70年の歴史の中でベスト1に選ばれたらしい。
映画は三部作になっていて、今回のが1作目みたいですね。

主人公は12歳の少女ライラで、要するに冒険ファンタジーもののようです。
この作品の世界観で特徴的なのが
ダイモンと呼ばれる守護精霊で、自分の魂が動物の形になって現れたもので
すなわち自分自身の分身ということになるらしい。

で、そのダイモンブログパーツになったみたいで
おもしろそうなので早速貼ってみました。
20の質問に答えると自分のダイモンがわかり、それを選んで貼ります。
ちなみに私のはトラでした。

ブログパーツの貼りすぎで画面が重いのにますます重くなったかも…。
すべてのものがエラーなしで表示される方が少ないのは気のせいだろうか
おかげでカウンターとアクセス解析の数にもズレが生じてます…。

現在、GyaOでキャンペーンをやっていて
ブログパーツを貼った人に抽選でいろんなグッズが当たるみたいです。
もちろんついでに応募しました。
なんと10名様には金貨が当たるらしい
今は金の価値がバンバン上がって最高値を更新中ですからね。
金貨はとても魅力的です。

応募したらもれなくGyaOからメールが配信されるんじゃないかという気配がしますが
もともとGyaOに視聴登録しててメールは来るので関係ありません(笑)
皆さんが応募してもわたくしは別に何も得しない
ていうかむしろ抽選倍率が上がっちゃうので、興味のある人だけチェックしてください(笑)

とまあ、キャンペーンはおいといて、
予告編ムービーをチラッと見たんですが、かなりおもしろそうでした。
まだ本編を見てないのでなんとも言えませんが
もしかしたらあのハリーポッターよりもおもしろいかもしれません。

ヒット度はハリーポッターを抜くことはないと思いますけどね(笑)
ハリポタは映画以前に原作が大ヒットして話題性十分でしたからね。
“大衆”というのはまわりに流されるものなので
大ヒットするかどうかは中身だけじゃ決まりません。

そう、まるで選挙のように…。
かつて○○劇場にだまされた大衆のおかげで
格差は広がり国の借金はうなぎのぼり…。
結局は増税の道しかないというとんでもないことになっとるがな。
やつの政党に投票したやつだけで税金払いなさい。
ちなみにあのときノリで政治家になった○○チルドレンはだんだん干されていってるとか。
ドンマイ。


っと、ちょっと話があらぬ方向にいってしまいました(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
さて気を取り直して、
↑のキャンペーンページですが、私がアクセスしたときには接続が悪く
何度かページを更新してやっと表示されました。
サーバーの許容量を超えてるのかな。

公開が楽しみですね。
わたくし的にハリポタよりおもしろい作品なのかどうか、気になるところです。
他にも、ライラ役の少女はその歳でいくら稼いでるのかとかも気になりますが
まあこのへんにしときましょう(笑)


   From COFFEE17




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日本では国名を漢字で書くことがよくあります。

有名なところでは

アメリカ(合衆国)
イギリス
フランス
イタリア
ロシア

などでしょうか。

しかし!意味不明なわかりにくい国名表記も多々あり
なんと
漢字1文字で書かれるとわからない世界の国名ランキング
なるものが存在します。

ここでそのサイトに飛ばれると
記事の構成上、都合がよろしくないのでリンクは最後の方に貼ります(笑)

とりあえず、ランキング30位以内に入ってはいるが
比較的みんなが知ってそうなものから挙げてみましょう。

○第30位『

これはご存じオランダですね。
わかりやすいです。
ちなみに1文字でなければ 阿蘭陀、和蘭 です。

○第29位『()』

これもよく見るオーストラリア
特に『豪』の方をよく見ますね。
1文字でなければ 濠太剌利 と書くみたいですね。
当て字にしても無理がありそうです。

○第28位『

これも見たことあるでしょう、フィリピンです。
比だからってヒリピンじゃありませんよ。
1文字でなければ 比律賓 です。

○第25位『西()』

これも知ってる人が多いでしょう。
スペインのことです。
世界史で、アメリカ=スペイン戦争のことを米西戦争と言いますね。
時は1898年、マッキンリー大統領の時です。
この戦争の結果、アメリカは、フィリピン・グアム・プエルトリコを手に入れました。
はい、高校生および受験生以外はどうでもいいことでした。
ちなみに1文字でなければ 西班牙 です。

○第21位『

これも、ロシア=トルコ戦争のことを露土戦争と言いますね。
トルコのことです。
1文字でなければ 土耳古 です。

○第18位『()』

これも同じく、プロイセン=オーストリア戦争のことを普墺戦争と言います。
オーストリアのことです。
オーストラリアじゃありませんよ。
1文字でなければ 墺太利  漢字までオーストラリアに似てますね。

○第15位『

これはベトナムです。
中国史を勉強すると『越南』という国が出てきますね。
これがベトナムのことで、現在も漢字で書くと越南です。

○第7位『

これも世界史で、アメリカ=メキシコ戦争のことを米墨戦争というので
第7位といえども知ってる方は多いでしょう。
メキシコのことです。
1文字でなければ 墨西哥 です。



さあ、みんなが知ってそうなものを一通り紹介したところで
時間の浪費に気づいてしまったのでさっさとベスト5いってみましょう!


第5位

なんか謎めいてますね。
いかにも神秘的な感じがします。

これはなんとペルーのことらしいです。
確かに、ナスカの地上絵インカ帝国など、いかにも“秘”という感じです。
しかし、読み方は「ひ」ですよね?
ヒルー?なにやら血でも吸われそうです。
それともピルー?避妊薬みたいですね。

まあそんなことはさておき

第4位

これは承諾の諾ですね。
ものすごく寛容な国なんでしょうか…。
さっぱり見当もつきません。

これはなんとノルウェーらしいです。
1文字でなければ 諾威 と書くようです。
承諾の“諾”に威嚇の“威” …
…ああ、あれか。
おーけーおーけー、うーんいいよいいよ、と言っておきながら
相手が近寄ったところをキシャー!!っと威嚇するわけ…ないですね。
よくわからないので次いきましょう。

第3位『()』

これはエジプトらしいです。
でもなんとなくわかりますよね。
エジプトといえばピラミッド。
ピラミッドといえば砂漠にドデーンと建っています。
そして砂漠といえば砂埃でしょう。
いかにも埃っぽそうなイメージはありますね、エジプト。
ちなみに1文字でなければ 埃及 埃が及ぶんですね。

第2位

これはまたさっぱりわかりません。
突然の突でしょうか。
それとも突進の突でしょうか。
さすがランキング第2位なだけありますね。
もうなんのこっちゃまったくわかりませんが
チュニジアのことらしいです。
突…とつ…とちゅ…ちゅにじあ!ハッΣ(゜ロ゜〃)
ぎりぎりつながったところで次いきましょう。


第1位

ついに1位まできました。
叙?
叙事詩の叙ですね。
その昔、この国で叙事詩がたくさん書かれたのでしょうか。
文法用語の叙述用法の叙でもありますね。
他に…何の叙だ?

さすが1位です。
なんとコメントしたらいいかもわからないぐらいわかりません(笑)

この『叙』と書き表される国はシリアだそうです。
当て字でもなさそうですよね。
当て字だったら…じょりあ?
意味不明です。


みなさん、知ってましたか?


参考:漢字1文字で書かれるとわからない世界の国名ランキング






最近はAmazonからネタになるようなメールが来ません。

前回『L change the WorLd』について書いたっきりです。

もしもドロップシッピングネタも書きましたが
メイド系とか誤解を与えるようなもの刺激的なのが多いので
本当はAmazonのような本・CDネタがベストなんですが…。

忙しいときに手っ取り早く記事を書くには何かをコピって貼るのが1番。

そこで!同じく本・CDネタとしてオンライン書店 boople.comのメールからいきたいと思います。
わたくしがAmazonとならんで利用するオンライン書店です。
これは、boople(ブープル)で会員登録をしたり、アフィリエイト契約をすると
登録メールアドレス宛に届くメールです。

そのメールの中で、『boopleスタッフコラム』という欄があるのですが
毎回おかしなおもしろそうな本をスタッフが交代で紹介しています。
というか、このブープルのスタッフがそもそもおもしろい。
ということで↓こちら。


boopleスタッフコラム

メガネっ娘の回 16

メガネっ娘でございます。新年明けて初のコラムとなりました。
今回で丁度このコーナーを書き始めてから1年が経過しました。
過去紹介した本を振り返ると、私の読む本は結構変わったものが多い気がします。「くらだない物ばかり紹介しやがって」などと言わずに、これからも読んでいただけると嬉しいです。

さて、前置きはこのくらいにして、今回のおすすめ本はこれです。


icon
icon 
日本語でどづぞ
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柳沢有紀夫 520円(税込)



年末年始に実家に帰った際、兄に薦められた本です。
「これを最初から読んで笑わなければ千円やる」なんて甘い言葉に乗って、本を開いた瞬間、笑いの渦に飲み込まれて危うく呼吸困難になるところでした。
危ない危ない。

この本は海外にある変な日本語を集めてまとめたものです。

例えば、
1)パリのレストランにある日本語メニューの飲み物の所の表示
 「風邪は飲む」
なんの事かわかりませんが、どうやら「cold drink」の事らしい。完全なる直訳&誤訳です。

2)ペルーのデパートで見かけた「あけましておめでとうございました。元旦」と筆文字で書いてあるTシャツ。
何故過去形なの??しかも誰がそんなの着るのか?なんて考えると可笑しくてしょうがないです。

変な日本語に対しての著者のコメントも面白いのなんのって。
ちょっと憂鬱な時、気分がトゲトゲしてしまった時、どうしても緊張がほぐれない時などに読むことをおすすめしたいです。おそらく一発で解消しますから。

※店長としては、「Fuji aire」のDVDプレーヤーは外せないです。
「Fuji aire」をご存じない方は、こちらをご覧ください。(中二店長)



正直、この本はかなり魅かれます(笑)
あまり高くないし、とても読んでみたい衝動にかられます。

ところで、最後に一言コメントしている中二店長の言うDVDプレイヤーも
日本語がおかしいです。
興味と時間がある方はリンク先に長々と写真付で説明してあるのでご参考に。

まあ、コラムをほぼ丸写しですが、
boopleスタッフから苦情が来るまでは大丈夫でしょう(笑)

念のためにもうひとつぐらいboopleの宣伝しとくか?
宣伝すればきっと許してもらえる(はず)。


第138回芥川賞・直木賞決定!
オンライン書店のブープルでは第138回芥川賞・直木賞特集をやってます!
さあ、今すぐこちらをクリック→第138回芥川賞・直木賞特集
icon

ε=( ̄。 ̄;A フゥ… きっとこれで大丈夫(笑)


   From COFFEE17




ジャンプスクエア(以下ジャンプSQ)の1月号もまだ読み終えてないのに
2月号が発売されてしまいました。

以前も申し上げましたが
クレイモア(CLAYMORE)を読みたくてジャンプSQを買い始めたといっても過言ではないので、
クレイモアだけはなんとか読みました。

基本的に雑誌は前から順番に読む派と言いましたが
すみません、巻頭カラーの『ロザリオとバンパイア season II』を読んだ後、
センターカラーの『クレイモア(CLAYMORE)』まで飛びました。

何に忙しいかは内緒ですが、やることがたくさんあって
漫画読むどころか、ブログの更新さえもぎりぎりな状況なのです。
そんな中、やはり『クレイモア』だけは読まなきゃ男じゃな…くはないけど
これを読みたくて買ってるわけですからね。


(以下ネタバレ注意)


前回は、ガラテアミアータと協力して覚醒者“鮮血のアガサ”を倒そうとしたが
ミアータの精神が未熟で、ガラテアの粛清という任務を優先させて
ガラテアを攻撃してきたために、計画がくるったという話でした。
ガラテアは盲目でありながらミアータ鮮血のアガサを相手にすることになり
左腕を失ってしまいました。

今回(2月号)は、ガラテアミアータの戦闘シーンから始まります。
色つき(髪に色がある)で現ナンバー47のクラリスは、
「元ナンバー2の覚醒者(アガサ)となんて闘えない、
 ミアータにそんな危険なことはさせられない」と思い
早くガラテア粛清の任務を終わらせて組織にアガサのことを報告しようと考えますが
聖都ラボナの騎士(人間)たちが、勝ち目がないとわかりながらも
アガサに立ち向かっていく姿を見て心が揺れているようです。

そんな中、ガラテアミアータは戦闘を続けているわけですが
盲目のガラテアが、ミアータの様子がおかしいことに気づきます。
そこで、クラリスミアータの体を見るように言いますが
ミアータを見たクラリスはびっくり。
いつのまにかミアータは傷だらけになっています。

実はガラテアミアータが闘っている間に
アガサミアータを気づかれないように攻撃していたのです。
いくらミアータが未熟とはいえ、妖力だけならガラテア以上というレベルの戦士に
そんなことができるなんて、アガサの実力がかなりのものであることをうかがわせます。

さて、これで来月に続くわけですが、続きはどうなるんでしょうね。
もうミアータが覚醒しちゃうんじゃないかとか思っています。
それでアガサがやられようもんなら
もはや片腕のガラテアとナンバー47のクラリスじゃ手におえません。
(ガラテアは防御型のようなのでもしかしたら腕を再生できるかもしれませんが…。)
そしたらいよいよクレアたちの出番でしょうか。

しかしまあ、そんな予測しやすい展開にはならないでしょうけどね。
ジャンプSQ3月号は2月4日発売です。

ところで、先月号で鮮血のアガサが出てきたときに
私は何も感じずに読んだりブログで書いたりしていたのですが
一部のブログなどを見ると
アガサがエロいという人がけっこういました。
多くが中学生ぐらいのブログだった気がします。
まあ、よく見ると確かに裸ですけどね…。
わたくしにもそういう絵を見てエロいと思える時代があったのでしょうか…( = =) トオイメ
いつからでしょうね…意識さえもしなくなったのは…。
これが世間に汚れるということでしょうか(笑)

言っときますが、わたくし、心は永遠の17歳ですから。
あれ…ってことは17歳のときはすでに…いや、なんでもありません(- -)

ちなみに今月(2月号)のセンターカラーでは
胸がモロに出ています。
カラーです。
が、まったくエロく思えません。
ああ…これが大人になるということでしょうか。
そうです、別に汚れたわけじゃありません(笑)


ま、そんな話は置いといて。
週刊少年ジャンプの発売日も同じだったので買ったのですが
これはいつ読むかわかりません
もしかしたら仕事をほったらかして明日読むかもしれませんし
努力と根性120%モードが続けば3月ぐらいまで読まないかもしれません。

ジャンプSQの『クレイモア』は読んだし、それを糧にできるだけ仕事に集中しましょうかね。


   From COFFEE17


コミックスはオンライン書店 boople.comでチェック!



→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ1月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ3月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ4月号の記事
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ5月号の記事 (5月号は休載)
→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ6月号の記事
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→ クレイモア(CLAYMORE) ジャンプSQ8月号の記事
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 クレイモア コミック
 

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